Developers AppKitBoxが良い感じ

ちょっと前に話題になったときにスルーしちゃってたんですけど、実際に利用してみたら便利すぎでした。
今後はめっちゃお世話になると思います。

使い方

サイトにアクセスしてRemote TestKitページからアプリをインストールしたりユーザー登録を行えば普通に利用できます。特にむずかしいことはありませんでした。

料金はチケット追加購入ページにあるように1時間分のチケットが945円です。
1端末につき30分〜最大240分まで一度でレンタル可能となっています。
ユーザー登録を行うと15チケット(30分で3チケット)が無料でついてきますので2時間30分までは無料で利用できるということですね。

以下が実際に利用している時の画面です。
残り5分を過ぎると画面左上に赤文字で残り時間がでますので、このタイミングで問題が解消してない場合のドキドキハラハラ感はやばそうです。

縦横の変更は右クリック → 編集から。
コンテキストメニューには他にもいろいろとありますので、いろんなことができる模様です。

サイトの情報も豊富です

利用できる端末の一覧ページを見るだけでもホホーと思ったんですが、Knowledge Noteの方もコンテンツが豊富です。
Androidアプリの検証コストを最小化するテクニック」を見てみるとAndroidにはチップメーカーのコードなんてものがあったんですね、知りませんでした。

ということで

今後ともよろしくお願いいたします。

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